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余命数ヶ月を宣告されたら?

もし、あなたが余命数ヶ月を宣告されたらどうしますか?コンピュータ・アニメーションを教える米国大学教授ランディ・パウシュは最後の授業を選択し家族にメッセージを残しました。













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経済学者 Jeffrey Sachs からのメッセージ

経済学者 Jeffrey Sachs が世界の貧困をなくさないとテロもなくならないとメッセージを送っています。









人生は死ぬ瞬間にどれだけ満足できたか

ロボット研究者の古田貴之が脳科学者茂木健一郎との対談で語っている一言。私もこの言葉に共感する。


子どものときの夢

皆さんが子どものときに思い描いた夢は何ですか?その夢は今はどうなっていますか?
「今は現実に追われている。夢は夢。とっくに諦めたよ」と言う方は多いのではないでしょうか?

小学生のときは純粋になりたい自分になれると信じていて、中学高校と夢を捨てていくのは何故でしょう。夢を諦める魔法の言葉、「しかたがない」。実は、この言葉は、夢を諦める言い訳として使われているのです。他にも、「もう若くない」「時間がない」「お金がない」「しょうがない」「元気がない」「自分の夢がわからない」など、いろいろあります。

これらの魔法の言葉に共通しているのは、「~ない」です。時間がないと感じている人は意外に多いのです。でも本当でしょうか?それは時間の使い方に問題があるのです。

私は、一日2時間のジャグリングの練習と1時間程度の英語の学習、を欠かしません。

ジャグリングは、朝30分、昼休みに30分、夕方仕事が終わってから1時間と割り振っています。英語は朝30分、通勤時に30分(携帯電話で英語のCDを聞きながら、電車の中で原書を読む)という具合です。

大事なことは、毎日少しでも続け、夢に向かって前進している実感を持つことです。

子どものときに思い描いた夢を思い出すことが、今ある壁を乗り越える方法かもしれません。
プロフィール

mrnorick1959

Author:mrnorick1959
大学を卒業した1981年から2年間、西アフリカのガーナ共和国で科学を英語で教える。以後30年、国際交流、国際協力の事業に携わる。地域に住む外国籍の子供たちへの支援も始める。

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